行政職員対象

外国人住民への生活支援を充実させていく取り組みとして、外国人住民の文化的背景や来日の経緯を理解したり、やさしい日本語を活用したりすることにより、地域社会の多文化共生に向けた対応力を向上させていく必要があります。そこで、公的機関の職員や教員の方々を対象として講座を開催します。
  また社会教育・文化施設等と協力して実施する講座では、外国人住民が主体的に自己を表現するワークショップの開催や、施設職員への研修等を通じて、美術館・博物館・図書館の多文化化を促進します。

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多文化対応力向上講座 市町村職員・県職員向け「やさしい日本語講座」はこちら
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