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自治体母子保健担当職員向け多文化対応力向上講座
~母子手帳交付から始まる外国人支援~


|終了しました。ご参加ありがとうございました|


外国人妊産婦への明日からの対応をスムーズにするために「多文化対応力」を学びませんか?

概要

日時

9月25日(月)13:00~15:00

定員

30名

開催方法

オンライン(Zoom)

対象

自治体の母子保健担当職員
※神奈川県内自治体で活動されている方を対象とします。
※県外の方は、定員に余裕がある場合、参加可能です。

内容

・母子手帳交付から始まる外国人支援(外国人支援関係者との連携)
・紙芝居型母子手帳交付シートの使い方(実践ワーク)
・やさしい日本語での対応方法
・神奈川県で暮らす外国人ママの気持ち(母子手帳交付時・乳幼児健診時)など
※グループワークをしながら学ぶ参加型の研修です。

講師

中村 安秀氏(日本WHO協会理事長、国際母子手帳委員会代表)※動画講義
黒田 友子氏(一般社団法人やさしいコミュニケーション協会 代表理事)

ゲスト

外国出身のママ数名 (NPO法人まるまーる)

申込方法

フォームからお申し込みください。

申込締切

2023年9月15日(金)17:00

問い合わせ

公益財団法人かながわ国際交流財団 多文化共生グループ(担当:福田)
TEL:045-620-4466 (平日8:45-17:30)
Email:tabunkajoin★kifjp.org
※メールは★を@マークに変えて送ってください。
※問合せメールには「自治体母子保健担当職員向け多文化対応力講座」と書いてください。

主催

公益財団法人かながわ国際交流財団

協力

神奈川県健康増進課

チラシのダウンロード(PDF)

過去の実施分はこちら

2022年度 多文化対応力向上講座 自治体母子保健担当職員向け研修~外国人妊婦さんに「やさしい日本語」で母子手帳交付していますか?