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「イスラームの子どもたちを理解するために」

日本の学校に在籍するイスラームの子どもたちや保護者と関わる際に必要となる食事、服装、お祈り等、学校生活での配慮やポイントについてまとめました。
■発行:2017年3月
■言語:日本語
■「イスラームの子どもたちを理解するために」(閲覧用)
http://www.kifjp.org/wp/wp-content/uploads/2017/04/Islam_etsuran.pdf(閲覧用)
■「イスラームの子どもたちを理解するために」(印刷用)
http://www.kifjp.org/wp/wp-content/uploads/2017/04/Islam_001-008.pdf(印刷用)




「日本の学校生活について〜保護者と学校とのコミュニケーションシート」

日本の学校に在籍するイスラームの子どもたちが学校生活を送る上での確認事項を多言語でまとめました。入学・編入の際等にご活用ください。
■発行:2019年3月
■言語:英語、インドネシア語、マレー語、ウルドゥ語、タミル語(すべて日本語併記)
■ダウンロード
英語版
インドネシア語版
マレー語版
ウルドゥ語版
タミル語版




「外国人ママが日本で安心して出産するために」

かながわ国際交流財団では、助産師・保健師等、出産や母子保健にかかわる皆さんに向けたリーフレットを発行しました。コミュニケーションの工夫や文化・習慣のちがいへの配慮のヒントやお役立ち情報を掲載しています。ぜひご活用ください。
■発行:2016年3月、全6ページ
■ダウンロード
http://www.kifjp.org/wp/wp-content/uploads/2016/04/iryou_etsu.pdf(閲覧用)
http://www.kifjp.org/wp/wp-content/uploads/2016/04/iryou_6page.pdf(印刷用)




『あるあるマンガでよむ 外国につながる生徒の高校進学サポートガイド こまったときの10のヒント』

外国人住民の定住化によって、外国から来日する子どもだけでなく、日本生まれの外国人の子どもや国際結婚の子どもなど、多様な言語や文化の中で育つ子どもが増えています。このような「外国につながる子ども」たちが日本社会で育ち、将来を切りひらいていく上で、大きな分岐点となるのが高校進学です。
このガイドブックでは、“あるあるマンガ”を使って、外国につながる子どもの高校進学についての課題や事例、支援のための情報を紹介しています。学校の先生や地域のボランティアの方にぜひ読んでいただきたいです。
■発行 2014年3月
■ダウンロード
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『外国につながる子どもの未来を支えるために〜5年後、10年後を見据えて成長を見守るヒント』

外国人住民の定住化に伴い、日本生まれの子どもたちが増えています。また、日本の学校で学び、日本社会に巣立っていく子どもも少なくありません。このガイドブックでは、外国につながる子どもたちの身近にいる先生方や支援者の皆さんが、子どもたちの将来を見据えて関わり、成長を見守るヒントを紹介しています。
外国につながる子どもたちが高校や大学等へ進学する際やアルバイト・就職の際に気をつけるポイント、在留資格取得・更新などの手続きや相談先、役に立つリンク集も紹介しています。
■発行 2013年3月
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『外国につながる子どもがホッとする授業づくり〜教科書を活用したアイディア集〜』

日本の学校で学ぶ外国につながる子どもの数は年々増加していますが、子どもたちの学びを支えるためには、通常の授業の中でのサポートや配慮が必要です。
ガイドブック『外国につながる子どもがホッとする授業づくり〜教科書を活用したアイディア集〜』では、 神奈川県内で使用されている小学校の生活科・社会科の教科書を題材に、子どもたちが多文化化の進む学級や地域に気づく授業アイディアを紹介しています。
日本語を流ちょうに話し、特別なサポートが必要ないように見える子どもたちもいるかもしれません。しかし、「学校以外で日本語にふれる機会が少ない」「家庭では母語を使っている」「保護者が宿題や課題を手伝えない」などが原因で、学校生活で疎外感を感じている子どもたちも少なくありません。
身のまわりの多文化を探す生活の学習や、世界のつながりを実感する産業や歴史の学習を通じて、クラスに在籍する外国につながる子どもたちがホッとする授業のあり方について考えていく機会になればと思っています。
■発行 2012年3月
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『日本生まれの外国につながる子どもたち〜どうやってサポートすればいいの?〜』

日本の学校で学ぶ外国につながる子どもの数は年々増加していますが、外国籍住民の定住化が進む中、日本で生まれ育ち、日本の学校で学ぶ子どもたちも増加しています。日本語を流ちょうに話し、特別なサポートが必要ないように見えるかもしれません。しかし、「学校以外で日本語にふれる機会が少ない」「家庭では母語を使っている」「保護者が宿題や課題を手伝えない」などが原因で、学校生活で壁を感じている子どもたちも少なくありません。
そこで本ガイドブックでは、主に小学生の子どもたちに接する教員や支援者が、増加する日本生まれの子どもたちを理解し、より適切にサポートするために必要な情報や事例を盛り込みました。
■発行 2011年3月
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→PDF

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