かながわでにほんご Study Japanese in Kanagawa

  • 日本語を学ぶ(やさしいにほんご)日本語を学ぶ(やさしいにほんご)
  • どこで?どこで?
  • どうやって?どうやって?
  • こまったときは?こまったときは?

日本語学習支援実践者(リーダー的人材)研修

外国人住民と地域社会の相互理解の場でもある 日本語教室の魅力を高め、地域の多文化共生の拠点として発展することを目指して、研修を開催しています。

※現在、募集しておりません。

■過去の実績

2021年度
実施日 地域 内容
11月21日(日) 湘南・県西 第1回「日本語教室を魅力ある相互理解の場とするには?」
(1)講義「相互理解を深める「対話中心の活動」の実践について」
講師:吉田聖子氏(文化庁 地域日本語教育アドバイザー)
(2)グループワーク
「対話中心の活動」を実践するための工夫等について
(3)神奈川県の日本語事業の取り組み概要紹介及び情報提供
〇報告はこちら
https://www.kifjp.org/nihongo/uncategorized/321
12月4日(土) 湘南・県西 第2回「日本語教室が地域の多文化共生の拠点となるためには?」
(1)報告「地域に暮らす外国人住民の現状」
報告者:伊勢原市、かながわ国際交流財団
(2)事例紹介
鈴木史子氏(上智大学短期大学部 学生総合支援センター)
(3)参加者交流会~地域日本語教育の‘あるある’シミュレーションゲームANADO(アナドゥ)を体験してみよう~
講師:神吉宇一氏(武蔵野大学グローバル学部准教授/文化庁 地域日本語教育アドバイザー)
〇報告はこちら
https://www.kifjp.org/nihongo/uncategorized/321
9月3日(金) 県央(オンライン)
※新型コロナウイルス感染拡大状況を鑑み、オンライン開催へ変更
第1回「日本語教室を魅力ある相互理解の場とするには?」
(1)講義「相互理解を深める「対話中心の活動」の実践について」
講師:吉田聖子氏(文化庁 地域日本語教育アドバイザー)
(2)グループワーク
「対話中心の活動」を実践するための工夫等について
(3)神奈川県の日本語事業の取り組み概要紹介及び情報提供
〇報告はこちら
https://www.kifjp.org/nihongo/uncategorized/402
9月14日(火) 県央(オンライン)
※新型コロナウイルス感染拡大状況を鑑み、オンライン開催へ変更
第2回「日本語教室が地域の多文化共生の拠点となるためには」
(1)報告「地域に暮らす外国人住民の現状」
海老名市、かながわ国際交流財団
(2)事例紹介 水上ちとせ氏(Women’s Japanese Class代表)
(3)参加者交流会~地域日本語教育の‘あるある’シミュレーションゲームANADO(アナドゥ)を体験してみよう~
講師:神吉宇一氏(武蔵野大学グローバル学部准教授/文化庁 地域日本語教育アドバイザー)
ファシリテーター:北九州国際交流協会 職員
〇報告はこちら
https://www.kifjp.org/nihongo/uncategorized/402
2020年度
実施日 地域 内容
1月17日(日)
1月31日(日)
県域(オンライン)
※新型コロナウイルス感染拡大状況を鑑み、オンライン開催へ変更
「地域の日本語教室の今後の活動を一緒に考えよう」(全2回)
【第1回】
(1)導入講義 「地域の日本語教室に期待される役割」 
講師:神吉宇一氏(武蔵野大学グルーバル学部准教授)
(2)事例発表
・特定非営利活動法人かながわ難民定住援助協会
・はだの子ども支援プロジェクト ゆう
(3)グループワーク 
【第2回】
(1)導入講義「地域の日本語教室の現状・課題(第1回)を振り返って」講師:神吉宇一氏
(2)グループワーク
〇報告はこちら
https://www.kifjp.org/nihongo/uncategorized/210