かながわ民際協力基金 助成事業一覧

Home > 助成事業一覧

助成事業検索

かながわ民際協力基金の助成金を活用してきた事業を様々な項目で検索することができます。(協働事業を除く)

※団体名などを入れると探しやすいです(申請情報内の文字検索)

181件の検索結果

年度2023
事業区分多文化共生ステップアップ・プログラム (2020~)
事業名

日本語カフェ拡充事業

団体名特定非営利活動法人霧が丘ぷらっとほーむ
実施期間2023/10/01 ~ 2024/09/30
助成額¥200,000
事業概要“気軽に日本語が学べる教室をコミュニティカフェに開所し、その日本語教室を通じて外国人の悩みを聞き相談にのる場を地域につくることが出来た。自治会にも加入でき、より地域にお住いの日本人の悩みも聞けるようになってきた。 そうした状況を踏まえ、必要だと思われる生活セミナーや講座やイベントを年に1、2回程度実施する。拡充事業として、前事業年度の事業の安定運営に加え、国籍別、レベル別の日本語教室の新設ややさしい日本語を使用した講座などにチャレンジし、多文化共生の仕組みづくりを行う。”
年度2023
事業区分民際協力アドバンスト・プログラム (2020~)
事業名

県内在日外国人や障害者のICTを使ったユニバーサルコミュニケーション事業

団体名特定非営利活動法人イランの障害者を支援するミントの会
実施期間2023/10/01 ~ 2024/09/30
助成額¥1,000,000
事業概要これまで実施してきた多文化料理とユニバーサルスポーツ(各3回)を継続。 翻訳機器(グーグル翻訳・UDトークなど)を活用しコミュニケーションの向上が図られる動画やVR画像(仮想現実)を使って料理講座やユニバーサルスポーツ体験を現場にいなくてもよりリアルに感じられるテクノロジーを使い、動画や画像撮影・編集をプロフェショナルに依頼し作成。 県内のイベントにおいて体験交流する機会を持ち、翻訳機器・VR機器を使用し、視聴や体験を実施する。ICTコミュニケーションの方法の周知を盛り込み、引き続きつながり事業を継続する。
年度2023
事業区分多文化共生ステップアップ・プログラム (2020~)
事業名

多文化子ども支援ゆうゆうプロジェクト@中井

団体名はだの子ども支援プロジェクト「ゆう」
実施期間2023/10/01 ~ 2024/09/30
助成額¥200,000
事業概要中井町で、①外国ルーツの子どもの学習支援の場と機会を創設、子どもの学習に寄り添い支援できるボランティアを学校に派遣②学習支援活動を担う地元の方々を発掘・養成・育成③学習支援だけでなく、多文化共生体験を地元の方々に広く提供、の3事業をおこなう
年度2023
事業区分多文化共生ステップアップ・プログラム (2020~)
事業名

医療・行政通訳 V-Home(相談対応および行政窓口・病院等への同行支援)

団体名V-HOME
実施期間2023/10/01 ~ 2024/09/30
助成額¥200,000
事業概要病院や行政場などで通訳業務を提供して、言語の壁を取り除くことにより、伊勢原近辺在住ベトナム人と日本人とのコミュニケーションが向上し、医療サービスや行政の手続きがスムーズに行われる。
年度2023
事業区分多文化共生ステップアップ・プログラム (2020~)
事業名

子育て中の外国人が地域で居場所を作り活躍するための機会づくりと外国人に対する理解向上事業

団体名まるまーる
実施期間2023/10/01 ~ 2024/09/30
助成額¥200,000
事業概要鎌倉市は外国住民割合が低いこともあって実態が見えにくいという実態があり、それを解消するために、外国人が参画したイベントを企画・実施し、存在を知ってもらい、理解を促進するとともに、団体への新たな協力者を獲得する。
年度2023
事業区分多文化共生ステップアップ・プログラム (2020~)
事業名

外国につながる子どもたちへの学習支援~洋光台室 新たな進展【日本人の学校に行きづらい子も受け入れ】【アート事業を開始】

団体名多文化共生スポット ワールドキッズ
実施期間2023/10/01 ~ 2024/09/30
助成額¥200,000
事業概要従来の学習支援に加え、日本人でも不登校や学校に行きづらいこどもの居場所にし、勉強に力を発揮できない子でも絵を描くことが好きな子が多く、アートで自分を表現できるように支援する。
年度2022
事業区分民際協力アドバンスト・プログラム (2020~)
事業名

県内在日外国人と障害者の「つながり」事業

団体名特定非営利活動法人イランの障害者を支援するミントの会
実施期間2022/10/ ~ 2023/9/
助成額¥1,000,000
事業概要県西部の在日外国人や障害者の交流の場は県内全体の中で少なく、さらにコロナ禍実施するのが難しい。2022年度は昨年に引き続き多文化料理・ユニバーサルスポーツ体験型交流の機会をつくり、県内の在日外国人や障害者、国際交流・障害者支援団体、バリアのない社会つくりを支援する県内の団体と協力するために、「ミントキャラバン」を行い、情報交換とネットワーク作りを行い、県内外国人や障害者と県民が「心を寄せ合いつながる」多文化共生社会の基盤を作る。本年度は、ユニバーサルデザインの薬カレンダーを作成し、県内の多文化共生支援団体や障害者団体に提供し、生活に役立てていただく。
年度2022
事業区分民際協力アドバンスト・プログラム (2020~)
事業名

難民シェルター発「誰も取り残さない多文化共生社会」の担い手育成

団体名NPO法人 アルペなんみんセンター
実施期間2022/10/1 ~ 2023/9/30
助成額¥1,000,000
事業概要地域社会の構成員の多様化が進んでおり、多文化共生社会の必要が叫ばれて久しいが、難民・避難民はいまだ社会の片隅に追いやられている。難民シェルターとして、地域に根差した多文化共生コミュニティを築いてきた当センターの活動をより多くの方々に伝え、共生社会の一員である難民・避難民との交流・協働を体験いただくことを通じて、共生社会の担い手を育成する。
年度2022
事業区分多文化共生ステップアップ・プログラム (2020~)
事業名

外国につながる子どもたちへの学習支援~洋光台室の開校準備と開校、運営

団体名多文化共生スポット ワールドキッズ
実施期間2022/10/1 ~ 2023/9/31
助成額¥200,000
事業概要学習支援を必要とする外国につながる子どもたちは、磯子区でここ5年くらい大変増えてきました。ここ3,4年で国際教室を開講された小中学校が多くあります。そのような中で、磯子区にある洋光台にある四つの小学校で三校、二つある中学校の中で一校、国際教室があります。現在は根岸にあるコミュニティハウスで学習支援をしているが、洋光台から来るのはなかなか大変なので、洋光台で教室を開講する。
年度2022
事業区分緊急支援 (1995~)
事業名

ウクライナ避難者への緊急支援・定住支援

団体名NPO法人アルペなんみんセンター
実施期間2022/7/1 ~ 2023/6/30
助成額¥3,000,000
事業概要ウクライナからの避難者(5月末現在2名、増加可能性あり)を受け入れ、緊急支援としてシェルター(衣食住医療)を提供し、必要に応じて通訳を手配し、行政、地域コミュニティ団体等とも連携して、安心して定住するために必要なサポートを行う。
PAGETOP